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ピアノ科 講師;冨澤裕貴 本文へジャンプ

ピアノ実践講座 ―ニュー・テトラ・メソッド―


冨澤裕貴先生のレッスンが受けられます!

11月3日(日)12時〜13時30分までの90分個人レッスン♪
1枠のみ!


レスナーおよびピアノ愛好者のための「ピアノ実践講座」の内容を
細かく伝授!

 

「今が一番弾ける」と実感されているという冨澤先生。

50年近く弾き続けてきたピアノの弾き方のいわば

「種明かし」。

肩に始まり、ひじから手首、指にいたる4つの部分を駆使することで

どういう音がピアノから得られるか?

 

単音で弾くのに考え得るすべてのパターン、

それがこの奏法ですべて弾くことが叶います。


ご自身の演奏に
生徒さんへの指導に

このニュー・テトラメソッドをお役立てください!

 

◆11月3日(日)

12時〜13時30分までの90分個人レッスン

体験料:5000円(税込)

今すぐお電話を♪


お申込みはこちら
048-755-2363

あんぷらぐど 前田



4つの奏法で単音はすべて弾ける!

「テトラ」とは、ギリシャ語の「4」を意味します。

肩に始まり、ひじから手首、指にいたる4つの部分を駆使することで
どういう音がピアノから得られるか?

ここに熟考を重ねた結果、新たに提唱したい「ニュー・テトラ・メソッド」を
この実践講座でお伝えいたします。





初めまして!冨澤です。


「今が一番弾ける」と実感しています。
50年近く弾き続けてきたピアニストの述懐、「種明かし」ともいえるニュー・テトラメソッド。

私にとって「教えること」と「人前で演奏すること」は、まさしく表裏一体。
レッスンでお教えしている内容がステージ上で本当に活かされるものなのか、
我が身で試しています。

ピアノ講師養成あるいはテトラ・メソッドの概要    冨澤裕貴
たとえば、自動車の運転免許を取得する場合〈交通法規〉と〈車の構造〉そして〈運転技能〉と、三つの課程に分けて、すべてをマスターしなければなりません。

ピアノを教える際も同じで、指導者は、楽譜をどう読み込みた(演奏解釈)、楽器をどう鳴らし(機能的奏法)、そのために体をどう使うか(身体的奏法)を理解していなければならないのにも関わらず、どれかに固執したり、どれかは全く知らなかったり、いちばん極端な例として、どれを説明しているのか、意識すらしていない方もいるのが実状です。
 
俗に“芸術”たるもの、「画一的であってはいけない」とか「言葉で説明できるものではない」と決めてかかり、いざとなったら「才能があるか、ないか」で判断し、敬遠されてしまいがちなのですが、そんな勝手な言い分で、人を煙に巻くのではなく、どなたにも納得できる方法により、ピアノへの接し方をわかりやすく示したのが、当メソッドです。

本来、ピアノは独奏楽器として、老若男女を問わず、一人で簡単に演奏できるのが、何よりの持ち味であり、ていねいに段階をこなしていけば、誰でも相当のレヴェルで、弾きこなす事ができるようになります。
 
話を戻すと、車の運転免許をけっきょく取れなかった人など、滅多にいないはずで、見方を変えれば、取れるまでのかかる時間に個人差は認めつつ、卒業できない、もしくはさせない教習所なんて、まず流行りません。
 
いわゆる〈ペーパー・ドライバー〉も多いものの、本来、ドライヴできるようになるのが目的であって、いっぽう何の説明もない、ではないにしろ不十分なまま、いきなり「公道で走りなさい」と勧めるのは、法律違反は言わずもがな、常識から見ても乱暴な話、無謀の極みであるのは、誰の目から見ても、明らかでしょう。

もちろん、みんなが〈カー・レーサー〉になったり、〈コンサート・ピアニスト〉になる必要はないのであり、図らずも両者ともに、前述した三つのプロセスを経て、運転や演奏を普通に楽しむ四つ目の段階、特に後者では“芸術”と言える領域にようやく、踏み込むことができる。ギリシャ数字の“4”に当たる〈テトラ〉と冠した、一つの所以です。 

更に、趣向を凝らした特色として、〈演奏解釈〉と〈機能的奏法〉に関しては、講義を聞いてから、穴埋め式のペーパーテストを実施することで、より理解を深めていただき、また〈身体的奏法〉に関してはレッスンを受けながら、綿密な項目の記されたチェックシートに印を付けていく方法で、技術を修得している状況を確認していけるのが、最大の“ウリ”であり、理想を言うなら、全国に多くある自動車教習所と同様、当メソッドが願わくば近い将来、一般的な市民権を得られるのが、理想です。


なお〈テトラ・メソッド〉は、指導者に限らず、生徒さんにも当然、使用できるため敢えてタイトルを「養成コース(だけ)のための」ではなく、「養成コースあるいは」と、並べて表記してみました。



【NEW】
日本人がピアノと仲良くなるために遺しておきたい言の葉

ニュー・テトラ・メソッドの特色   


・音がどうやって出ているのか、実は知らない
・正しい座り方を知りたい
・手のフォームをどう説明すればよいか
・1の指の使い方が分からない
・5や、それより4の指こそ弱い気がする
・スケールやアルペジオの弾き方が知りたい
・トリルが、うまく教えられない
・強弱のコントロールが思うようにできない
・伴奏も教えたいけど、゛息を合わせる"という意味が分からない
・和音をレガートで弾くことができない
・弾いていると、手が疲れてしまう
・・・


弾けるようになるコツは、基本的な奏法に見え隠れしているもの。
その基本的な奏法が「机上の空論」とならずに、「実践」へと活かされるよう導きます。


出したい音が出せる弾き方!そのためには―



独自メソッド 「テトラ・メソッド」(4つのメソッド)を学びませんか。

@演奏解釈 楽譜をどう読み込むか
A機能的奏法 楽器をどう鳴らすか
B身体的奏法 体をどう使うか
C芸術 演奏を楽しむ


音大卒の方が「知らなかった」と驚くメソッドです。 

ピアノ講師として実績を積んでいても、日々の業務に終われなかなか自分のための研鑽を積む・コンサート等の活動ができない場合、
実際の演奏にどう役立てるか
 
という点で開きが出てくるのはむしろ当然といえるでしょう。
 当レッスンではその点を補い、かつ実際の演奏に役立ち、生徒さんの指導にも即使える実践的なテクニックです。
 

自分では弾けても、他人には、どう教えたらいいか、
わからない人もけっこう居られるのです。冨澤談

実は以前、もっと悩んでいました。巷に出回っているテクニック本も読んでおかないと、
勉強不足と指摘されるかなと、気にしたこともありました。
でも、「それこそ盗作になるな」と気づき、もっと自信を持つよう考えを変えたのです。

〈テトラ・メソッド〉は今まで自分が習ってきたことの集大成であり、
取捨選択して、なるべく最短コースでピアノが早く弾けるようになるよう考えぬいて、できたものだからです。

 
「■(以前習っていた先生から)〜といわれました」
 ・・・レッスンとは言われることではなく、ましてや批評ではありません。
こうしたらできるというやり方を分かっていますか?言葉で説明できますか。

   ■なぜ?どうして?■どうやったら?


 「もっと、強く/弱く弾きなさい」
  なぜ? 
   どうすれば、強く/弱くなるの?
 
 「やわらかく」「明るく」 
 ???

 
どうしたら、そうなるのかを具体的に説明しましょう。
 「弾きにくい所はないですか?」 
 
こうしたら弾けますよね」  ・・・

 この段階を経て、生徒さんは納得できるのです。

 ご自分で理解しきれていないと、教わったとおりに同じやり方で「言う」だけです。


  ◆師匠から習ったことぐらいは、自分の言葉で次の世代に、きちんとした形で遺してよいと、思います

・たとえば料理本とか、何から何まで作り方が違う訳はないですものね。もちろん、自分だけの、決定的なノウハウも盛り込まれてはいるわけで…。「なるほど、その通りだよね。でも、ここの部分は知らなかった」ぐらいが適当かと。

「良い書物とは、誰もが知っていることを書いたものである」との格言に敢えて加えれば、「知っていることを気づかせるか、どうか」なのだと、最近、気づきました。自分で納得できない内容では、誰も感心しませんものね。

■なぜ?どうして?

■どうやったら?


いちおう、音大生について何が問題か触れておきましょう。
ひとつは、もう出来ているもののと決めてかかって、基本的な問題に立ち返らないこと。
決して、かぶれているつもりはないのですが、馬鹿みたいに単純な事を不器用なほど丁寧に教えてくださったのは、
むしろ外人教授の先生たちでした。自分も、弟子に嫌われようが、何だろうが、そういう姿勢だけは見習っております。
幸い、みんな自分のことを慕ってくれています。
なにしろ、教えたとおりに私自身が本番で実践して、みごとに破滅するものの、
どうして、そう言う結果になったか、理由がなんとなく、わかるため皆さん「スゲー」と、たまげるようで。

もうひとつは、理論は立派ながら、具体性がない、
つまり実際の演奏に、どう役立てるかの説明がないこと、つまり活かされないのです。
目的がわかれば、難しい理屈も敬遠しなくなる。
自分も気づくのが遅かったので、今頃、苦労している始末です。

                                                 冨澤裕貴

教え方の幅が広がります  生徒さんがよりピアノを弾くことを楽しめるようになります

 知識・技術は日進月歩。
 教え方の「引き出し」がたくさんあれば、生徒さんが納得できる、
すなわち「先生の教え方、分かりやすい!」と生徒さんがよりピアノを弾くことを楽しみ、
レッスンに通うことが苦にならなくなります。

冨澤談

「音色そのものについて教えて」と言う事ですね。
「ぜひ体験レッスンを」とお誘いしたいところですが、簡単に申し上げると、いつも最初に説明する
「楽器から、どうやって音が出ているか」が話の発端になります。
そこから音量の話になり、ハンマーの打弦速度を意識するだけでは実用性がない点を指摘し、
この辺りから、やんわりと音色の問題へと移行していく訳です。
当メソッドのウリですし、おいそれと説明できる事ではないのですが
(大きく分けて四つ、細かいと20近くになります)、まずは楽器の事をある程度、理解さえして頂ければ、
誰にでも分かり易く、説明可能です。

受講生の声


「どうも上手く弾けないな…、とふつふつと疑問が沸いてきたんです。でも今回こちらに伺って、あんなに細かく身体の使い方を教えてくれるなんて!まさに目からウロコ、です」


ピアノの歴史やしくみなど、誰が聞いても分かりやすい講座です。ユーモアのあるお話で楽しみながら勉強できます。また、子供たちのピアノの音が変わりました。音の出し方・力の抜き方―。夏休みには生徒全員に教えます。
(Yさん 講師育成コース〔ピアノ入門講座よりコース変更〕)
ピアノ講師歴20年 女性 Yさん
音大受験のために始めた練習方法・・。 とにかく手が痛くても弾き続けていました。何とか音大に合格し、痛めた手でだましだまし弾き続けていました。

昔の私は気持ちの面では達成感があるものの、難しい曲や長い曲を痛みをガマンして頑張って弾き、しかしどこか限界を感じていました。
冨澤先生のレッスンでは無駄な力を抜いて一音一音出す事、その感覚を理解するまで時間をかけて基礎から丁寧に教えてくださいました。 …続きを見る  


講師育成コース Tさん エレクトーン指導歴あり
誰が見ても「きちんとピアノを弾いてるな」と思われる演奏がしたくて・・・

上級者コース Nさん

私がレッスンを始めて感じたことは、今までのレッスンとは違うということでした。
先生は音大の受験生を教えていらっしゃることもあり正にスペシャリストという方なのですが、教え方の分かりやすさや楽しさは驚くものです。
どのようなレッスンをしているか、どう楽しいかをご紹介させて頂きますので、ご一読頂ければ幸いです。

今まで違う先生に教えて頂いた時には「どのように弾くのか」という実践練習で、弾く私達の体の使い方やピアノの音の出し方などの基本的な知識を付けず、「ただ練習して上手くなろう」というレッスンでした。
もちろん練習を重ねて上達するのは当然のことなのですが、ピアノがどうやって音を出すか、私達はどう体を使えば出したい音を出せるのかというシステム的な知識も必要だと思っていた私にとって、基本的な知識を教えて頂けるレッスンというのはビックリすることでした。…続きを見る  

毎日の生活に音楽があると楽しいものですよね。
ぜひ、あなたも私達と学びませんか?

プラスαを身に付け、ワンランク上を目指してみませんか?

競合のピアノ教室・同僚のピアノ講師と差別化ができ、
ひいては生徒さんが喜び・集まることが可能となるのです!


■コース案内
§ピアノ講師育成コース 現役講師の方・講師を目指している方へ 
§プロ育成・養成コース プロとして一歩を踏み出した方・プロ志向の方へ
§上級者コース 音大相当程度のレッスンです。
§入会金3240円
♯個人レッスン  
 ピアノ講師・プロ育成 90分 9000円 日曜ほか(
他応相談) 都度予約
 上級者 6000円〜60分〜

体験レッスンあり(ピアノ講師向け5000円 上級者向け3000円)  
お気軽にお問い合わせ・お申し込みください。


将来自宅でピアノ教室を開きたい方、音楽教室の講師になりたい方、現役講師の方へ
■音大にこそ行かなかったものの子供の頃から弾きつづけていて、より深くピアノを、音楽を学びたい方へ

プロとして自立できるのは約3%
 
人材派遣会社パソナによると、「音大を卒業する年間約6500人のうち、プロとして自立できるのは約3%。
半数は就職先が決まらないという。」(読売新聞07年12月12日付)

■最近、競争が激しくなったと感じていませんか?
 
あなたの弱い点が「平均点以下」とみなされれば、それで終わり…

近くに月謝の安い教室ができた

生徒が何人も辞めてしまった・・・
同じ方法で、この生徒さんは理解できたけど、他の人にはなかなか理解してもらえない・・
コンクールに出場する教え子の指導に自分が迷ってしまった etc・・


なんて、誰にも相談できなかったことはありませんか?
やはり、そこにはなんらかの原因があるのです。

生徒さんに選んでもらえるピアノ講師になる!!

冨澤先生の自宅(市川市、JR・京成本八幡駅)にてレッスンもできます。
  先生とあなたの都合があうときにレッスンができます。
お気軽にお問い合わせください。

■過去のセミナー
冨澤裕貴の親子で楽しむピアノセミナー 

内容が深いとの声をお聞きしました。ありがとうございます。
感想〓内容的には難しい所もありましたが(子供には)、先生の人柄もあってセミナーそのものは充分楽しみました。勉強になり又おいしいコンサートでした。先生によろしくお伝えください。又同類の企画楽しみにしています (Nさん)


冨澤裕貴の 親子で楽しむピアノ・セミナー
《ソナタ形式って何?》 

フーガと並び、ソナタは、クラシック音楽の中でも、いちばん完成された形式と言われています。
 〈ソナタ〉と名付けられた曲のみでなく、交響曲をはじめ、
トリオやクワルテットなど室内楽曲の、特に第1楽章では必ず使うのが“きまり”なのですが、
言葉で説明するとなると、なかなか難しい点、ピアノを習われている皆さんに限らず、
ほとんどの方の、本音のようです。
 
今回の講座では、ソナタに親しむため、より易しく書かれたソナチネに目を向け、
クーラウが書いた作品より、ひとつの楽章を取り上げ、
あえて譜面は眺めないで、ピアノの音だけを頼りに、
クイズの要領で答えを確かめつつ、わかりやすくソナタ形式を読み解いてゆきます。
 
とかく指を動かす練習ばかりが気になるものの、時には耳と頭で理解しておくことも、
ピアノを楽しむための手助けになるのは、むしろ当然と言えるでしょう。
 
くわえて後半では、古今に書かれたソナチネのうち、興味ぶかい何曲かを演奏いたします。


ぴあのQ&A

Q1 指使いってぜったいに守らなくてはいけないのでしょうか
Q2 最初に曲を見るときは、片手ずつ、さらうべきでしょうか  他  


2010年12月12日 冨澤裕貴リサイタル イン あんぷらぐど

F.F.ショパン(1810〜1849)
 マズルカ
  ハ長調 作品56ー2
  ハ長調 作品24ー2
  ハ長調 作品67ー3
 エチュード 作品10 全曲
第1番 ハ長調
第2番 イ短調
第3番 ホ長調『別れの曲』
第4番 嬰ハ短調
第5番 変ト長調『黒鍵』

第6番 変ホ短調
第7番 ハ長調
第8番 ヘ長調
第9番 へ短調
第10番 変イ長調
第11番 変ホ長調
第12番 ハ短調『革命』

休 憩

R.シューマン(1810〜1856)
 幻想曲 ハ長調 作品17
第1楽章 どこまでも幻想的かつ熱情的に演出する
  第2楽章 ほどよく、どこまでも精力的に
  第3楽章 ゆるやかに演奏する。どこまでも穏やかに保つ

F.リスト(1811〜1886)
 ハンガリー狂詩曲 第12番 嬰ハ短調




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