初めての!
自宅教室起業入門


 

開校前から予約でいっぱい・問い合わせの電話やメールで一杯!?

開校準備中から、行列のできる自宅教室の創り方の秘密とは?


自宅で教室を開いて独立・起業をする前に、
必ず押さえておきたい成功ポイント


ピアノ教室、声楽、ボイトレ教室、ギター、管弦楽器、
ビーズジュエリー、フラワーアレンジ、紅茶・ハーブ、絵画・工作
洋裁・パッチワーク、ヨガ、ダンス、料理、語学などなど、
個人で自宅教室を開きたい!


ピアノを、歌を、フラワーアレンジを、
ハーブを、ヨガをetc教えることのできる知識はあります!

でもそれをどうやって受講料・
月謝収入にすることができるのか、
ビジネスとしてのやり方が分からない―

そんな方のために大好評のヒント集です。
まずはイントロダクションとして、下記をお読みください。


目次:

1) 自宅教室、開業の仕方 
2) 各種届出について 
3) 受講料・月謝等について
4) 運営・規約について
5) 広告について
6) HP・ブログの内容について
7) 集客について
8) 生徒さんを選ぶ!
9) 直接競合・間接競合とは
10) 開校準備時・開校後に生徒さんが集まらないなら考えること
11) これからの音楽・カルチャー教室市場について
    ~市場・需要があるか?大手の囲い込み、競争の激化に耐え抜くには?
12) 音楽教室の場合 ~設備投資と近隣関係、防音について




雑誌 『ビッグトゥモロウ』青春出版さんに掲載されました。

 
    



1) 自宅教室、開業の仕方 


「自宅教室開業の仕方」「自宅教室を開くには?」

「仕方」「手順」

つまりどういう順番ですすめていったらいいのか
という点から述べていきます。



まず最初にすることは
 「自宅で○○教室を開く!」
と意思決定、つまり「決断」することです。
 
何を当たり前のことを― と怒られそうですが

この「決断」がないと先に進みませんし、意思決定というのは

 
「どうしようかなあ、まだいいかなあ」 
「ちょっと進めてみたけど、まだ無理みたいだからやっぱりやめる」

なんてことを許しません。


自宅教室講師として「メシを喰う」のか、
空いている時間を有効にいわばパート・副業的に教室を開くのか、
どちらを選ぶかで取り組み方、意気込みが違ってくるでしょう。

この意気込みのちがいが、
集客において格段の差がついていくのでは、と思います。


また、生徒さんに継続してもらう、という点も大切です。

ビジネスにおいてよく言われることですが、
既存顧客を維持していくことより、
新規生徒さん獲得のほうがよりコストがかかるのです。

費用対効果のいい広告を考え出すこと・レッスンの質を高めるなど
生徒さんの継続率をアップするなどなど、

開業してからのほうが大変です。


片手間ではできません。
覚悟はできていますか?
身近な方の賛成、サポートは受けられますか??



事業を起こすということは、思ったより大変です。
そのくらい覚悟を決めてこの決断をすると、

「何を、いつまでに、しなければならないか」も明確になり
「その日(=開業の日)」にあわせて行動できるのです。


大きな流れは下記になります。

〇月〇日 OPEN!!と決断 ⇒ どんな教室にするのか考え、決定 
⇒ 内装・体裁を整える ⇒ 広告宣伝 ⇒ 予定日に開校 ⇒ 届出 


続きはこちらから⇒ 第2回 自宅教室開校へのスケジュール



   2)  各種届出について

開業届けを税務署に出しましょう。

飲食店などのように、営業を保健所に申請して、
許可をもらう、といった手続きはありません。

まず税務署に。

1)個人事業の開廃業等届出書
2)所得税の青色申告承認申請書

前田は講師に来てもらっていますのでほかに、

・源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書

を提出してあります。

3)事業開始報告書~個人事業税

都道府県が課税する地方税のことです。
都道府県税事務所に提出しましょう。

ただし、事業所得(売上ー経費=利益)が290万以下の時は
課税されません。
(月の所得(売上ー経費=利益)が24万以上)

また、市町村に「個人事業の開廃業届出書」
を提出する場合があります。


といっても私の場合、
これは亡き父の代からお世話になっている税理士さんがすべてやってくれました(笑)。

ご家族で始める・講師を雇うなどあなたのケースによって違ってきます。
詳しくは最寄の税務署・国税庁のHPを参照下さい。

続きはこちらから⇒ 自宅教室の開業届けはどうなっているの??


  


  3) 受講料・月謝等について

基本的にいくらにしようが、
講師兼オーナーならつけたい料金をつけてかまわないと思います(笑)。

極端に言うならば例えば1時間8000円とつけようが、
その値段にあったレッスンをする自信があり、
生徒さんもそれをよしとしたらなんの問題もない、
ということになります。
 

ただ現実問題として、新規開業ではそういうわけにはいきません。

地元での実績や知名度がないのに高い料金設定をしたら、
綿密にマーケティング等計画を立て生徒さんを募集しない限り、
難しいと思います。

先生によっぽどの知名度があれば別ですが。


前田はインターネットで地元・近隣の音楽・ピアノ教室、
大手楽器店系列の教室のホームページを沢山見て、
ほぼ同じくらいの、要するにその地域の相場の料金を設定しました。
 
ピアノ教室なら、
安いところで初級6000円、大体が7000円前後でした(30分・年42~44回)。

ボイストレーニングは個人レッスンで4000~6000円です。


ただ、あまり安すぎるのも考えもののようです。
というのは、例えばピアノならそんなにやる気のないお子さんでも、
親が安いからと気軽に習わせることもあるようです。
結果は見えていますよね。
 

あと、教室によって施設利用料とか冷暖房費とか
別途徴収するところがあるようですが、
最初は前田はコレがどうも良く分かりませんでした。


というのは私の家業はお好み焼き屋であり、
経費はすべて売り上げの中からまかなうというのが
当たり前と思っていて、
経費の別途徴収はどうもなじまなかったのです。



経費を売り上げ(月謝)からまかなうとしたら、
安く月謝を設定しているところなら
月謝を上げなくてはならないのですね。

ということは生徒募集に関わってくるのです。

特に講師を雇っているところは講師料を払う分、
経費がかかりますので別途徴収も致し方ないかなあ、
とも思いますが、、、
 

月謝を安くして、冷暖房費等を別途にするのか、
月謝を高くして、冷暖房費等をいただかないか、


これは、あなたの教室の「戦略」にかかってきます。


または入会金や年会費でピアノ調律代など
施設維持費に当てることもできます。


ただ、オーナー兼講師なら業界の慣習みたいなものに
とらわれないで考えていただけたら、と素直に思います。


  4) 運営・規約について

オーナー兼講師、といった個人で運営する場合でも、
規約は作っておきましょう。

いろいろとお話を聞くと、
やはり人間的に色々な生徒さんがいる模様です(笑)。

 
どんな規約を作ったらいいか分からないという場合、
大手のカルチャーセンターとか
音楽教室の利用規約を見ると大変役に立ちます。


あとは日々気づいたことを規約に追加・
訂正していけばいいのです。


生徒さんが気にするのは、やはり月謝の支払いや、
振り替えはしてくれるのかどうか等欠席時のフォローです。

この点は最初からきちんと方針を決めておいたほうがいいと思います。
基本方針が決まっていれば、そのときそのときで対応ができ、
何か迷ったら基本に戻ればいいのです。

教室側からは、遅刻や欠席、退会の連絡等について、
生徒さんに守っていただきたいルールが必要と思います。


さらに詳しく⇒ 素敵な生徒さんに選ばれる教室規約


  



  5) 広告について

あなたが新規開業で自宅ピアノ教室や音楽・カルチャー教室を開いたら、
「ここでピアノ教室やってま~ス!!」
と地域社会に広く知らしめなければいけません。

これを横文字でプロモーションといい、つまりは宣伝広告です。

広告媒体は、紙媒体つまり新聞折込などのチラシ・地域情報誌などと、
インターネットつまりHPやブログを組み合わせるのが主流です。
特にインターネットはもはや欠かせない広告ツールです。


◆紙媒体:

あなたの住む地域で有名な広告媒体を探しましょう。

例えば地域の方がよく読んでいるフリー・ペーパーや、
新聞折込で入ってくる、
地域のお店の情報等広告を掲載しているミニコミ誌などがあるはずです。


新聞折込を自分ですると、
印刷代・折り込み代でかなり費用がかかります。
その反応率は、1万枚配って3件くらい、と一般に言われています。

前田の場合は開業時の新聞折込で
(このときは1万5千部を2回に分けて計3万部配りました)、
体験レッスンにいらした方は5名、その他貸練習室で3名、でした。


  
また、広告をする時期も大切です。定期的に広告するとともに
(教室の存在を認知してもらわなければなりません)、
生徒募集のシーズンは年2回、2~3月と9~10月が一番いいでしょう。
あとは4月5月が穴場になるときがあります。


で、この地域広告媒体での注意点は、
「どんな層が読んでいるか」を把握することです。

前田は、五十代以上向けの広告はこの媒体、
若い人向けはこの媒体、と決めてあります。

で、この層別に広告の文面も変えています。
そう、ターゲットを絞ることは大変大切です。

反応が違いますので試してください。 


開校時は広告を入れても1件も問い合わせがない、、、
ときもあったのに(コレ、ホントに哀しいですよー笑)、

いまは必ず最低1~2件は体験申込みがあります。
 

ただし、新規開校時は、生徒さん側がはじめから体験のみと考えていたなど、
なかなか入会にまで至らないことが多いかもしれません。

地道にがんばりましょう!

詳しくはこちらから⇒ 第13回:自宅教室の広告戦術

■ホームページ・ブログ

これは必須です。

今はネットで簡単に、しかも無料で作れるホームページもありますし、
または、教室専用のブログを作製しましょう。

ホームページはホームページビルダーなど作成ソフトがあれば作れます。


が、慣れるまでは大変ですし、時間がかかりますので、
業者さんに任せるか、
ワードプレスなどに代表されるような
CMSという仕組みでネット上でホームページが作れるサービスがおすすめです。


   





問題はホームページをどうたくさんの人に見てもらうかです。

前田は開校当時、複数の、無料で登録できる、
音楽教室をたくさん集めたサイトや
地域情報を載せているサイトに登録しました。

そこからHPに飛んできてくれることもありますが、
そんなに目立って多いというわけではありません。
 
今ではこれはあまりお勧めしません。


で、いろいろ勉強したり探った結果、
SEO対策と無料アクセス解析ツールを取り入れました。

特にSEOはホントに役に立ちます。
検索ワードによっては上位に表示されます。


しかも導入は全く難しくありません。
 

あんぷらぐどでは、子供ピアノ教室の入会者はほぼHPから来ています。
ボイ・トレの1部生徒さん、
ピアノ講師コース・入門講座・上級者は全員そうです。


貸練習室利用も新規のお客様はすべてHPから来てくれています。

HPから集客できれば広告代も助かります。
日々魅力的なHPになるよう努めています(笑)



  6) HP・ブログの内容について

例えばピアノ教室の場合、
お子さんにピアノを習わせたいという親御さんは、大雑把にいって

1) 自分も昔習っていた(小学校・中学校くらいで辞めたなど)
2) 全く音楽についてはわからない 
  (子供のころ習いたかった・興味があったなど)

に分かれます。


1)の場合、カリキュラムというかレッスン内容については
使用しているテキストを掲載すれば、
見た方は大体わかると思います。


となると、経験者の親御さんの場合は
「レッスン内容以外のこと」が、
問い合わせが来る・こない、の分かれ道になります。


2)の場合、教材や技術的な内容などの情報は、
素人の親御さんではちんぷんかんぷんです。


となると、知名度があるので、
なんとなく安心感のある楽器店系列の大手の教室とか、
知り合いの子供が通っている、など口コミで教室を探すでしょう。


まずは、見込み生徒さんに、

問い合わせ・体験レッスンを受けたい、

と思わせることです。


通いたい教室の候補のひとつ、
と印象に残るようなHPができればいいと思います。 

これはHPのデザインがいいとかではないですよ。


 たくさんある教室の中から、
 見込み生徒さんの教室選びの選択肢の一つ


という土俵に上らなければならないのです。
なぜなら、そこに上っていなければ、
あなたの教室は存在していないのと同じ、
ということですから。


詳しくはこちらから⇒ 第8回:生徒募集をする前に考えること


あと、ご近所・地元の方は
「看板」で教室があることを知っている、
という場合があります。

実際、広告と看板で幣教室を知っていた方のお子様に
入会していただきました。


当あんぷらぐどの看板は、
ジグソーパズル用のフレームに
ワードで作った教室名をいれて、
安上がりに作っています(笑)。


さらに詳しく⇒ 自宅教室の効果的な看板とは


  


          7)~12)はこちらへ

7) 集客について
8) 生徒さんを選ぶ!
9) 直接競合・間接競合とは
10) 開校準備時・開校後に生徒さんが集まらないなら考えること
11) これからの音楽・カルチャー教室市場について
    ~市場・需要があるか?大手の囲い込み、競争の激化に耐え抜くには?
12) 音楽教室の場合 ~設備投資と近隣関係、防音について



前田の教室あんぷらぐどでは
実働約45時間で、
45名の生徒さんが在籍中(2017年5月現在)。



1日実働5時間としたら、9日間相当です。
たった9日間で、受講料売り上げは、20万~30万。

そして、2011年から、生徒数30名を下回ったことがありません。
2012年からは常時40名の生徒さんが在籍されています。

つまり、毎月安定した受講料売り上げが、毎年のように入ってくるのです。


ただし、ここまでに至るには、開校1~3年は大変な思いも味わいました。。。

              

どんなジャンルの教室でも、自宅教室経営上の
考えるべきポイントは同じなのです!


・自宅教室開業ってどうやればいいの?
・生徒募集は自分で実際にしたことがない
・どんなレッスンをしたらいいか迷っている

という方向けの
起業準備編 および開校後1年~で、

 
 生徒数5~20名で頭打ち。さらに発展したいのだけれど
  経営について分からないことが増えてきた方向け
です。

全くの経営初心者が、
1年で生徒数0→30人以上にするための基礎知識が身につく
無料ブログ講座です。

まずはこれだけ考えれば大丈夫!
夢をかなえ、家族・友人ともっと幸せな人生を過ごすための
収入に直結する自宅教室の開校準備のイロハが分かる!


開業の手順から、
気を付けたい陥りやすいポイント、成功のためのポイントが満載!


~自宅で教室を開く前に読む~
人気教室になるための開校準備
自宅教室オーナー先生のための起業&経営力アップ養成ブログ講座



教室開校前に考えておくこと・成功と失敗を分けるポイントとは?

自宅教室経営10年の経験から導き出した、
開校前に知っておきたい原理原則です。



その内容の一部をご紹介すると、もしあなたが・・・・


 ・どのような手順で開校すればいいの??
 ・開業資金はどれくらい必要なの??
 ・何をどう考えて、どう実行すればいいの??
 ・本によくある「経営資源」って何?
 ・「強み」ってどう見つければいいの?
 ・レッスンが作れない理由って?
 ・生徒さんに来てもらうために何をすればいいの?

開校に関してこれらの思いをお持ちでしたら、この教材はきっとあなたのお役に立つ内容になると思います。


ビジネスの基本を良く知らないまま運営すると、
必然的にハマッてしまう落とし穴があなたを襲います。

前田もハマッてしまった「もし、知らなかったら、こうなる」
という危機をあらかじめ把握しておけば、
試行錯誤の回数が減り、遠回りせず教室経営が楽になります。

これを知っているだけでも、
ほかの自宅教室さんより1歩先んじることができます。

本を読んでも、ネットで調べても「よくわからない・・・」がスッキリ解消!



こちらから⇒
人気教室になるための開校準備
自宅教室オーナー先生のための起業&経営力アップ養成ブログ講座



ブログ講座の感想: 「内容が濃いです!」

「私にとってはわかりやすいというか、これなら私もやっていけるかも?!
と思わさせてくれました」

 どのような生徒にきてほしいかというところを明確にするということが
大事だという点、大変印象的で、自分には何ができて何ができないのか、
ということを考えるきっかけになりました。
まだ具体的な開業の計画がないままに申し込んでしまいましたが、
大変現実的でわかりやすい内容で、少しずつ自分の夢が形にできるような気がしています。
ありがとうございました。 (女性・開校準備中)」


前田さんのブログを拝見するまでは、まずはサークルという形で興味のある人達を
集めてやろうかなあと考えていました。
ただ前田さんのブログを拝見しているうちにもっとビジネスとしてやりたいと
思うようになってきました。

(略)
実は
私の主人はマーケティングのプロでとても詳しいのですが、
私にとってはなんだか話が大きすぎてどうも腑に落ちないというか
そんなのできるのは大きな資本のある会社だよ。と思っていました。
でもよーく考えると今まで主人にアドバイスされたことと前田さんのブログの内容は
基本的には一緒なのです。

ただ自宅での教室運営に絞ったところと前田さんの実経験のお話が
私にとってはわかりやすいというか、これなら私もやっていけるかも?!

と思わさせてくれました。

またよろしくお願いします。

(開校準備中 マクロビオティック教室 女性 シドニー在住)


内容が濃いです!

前田さんの講座は、分かりやすい、丁寧で親しみやすい。
笑える?!(すみません(^_^)/)

一人でしないといけない。でも何からして、どうやって! というところの不安がなくなりました。

無料というのは、受ける側としては、得した!とかになるものが、私はこう感じました。
前田さんのような人になりたい!☆と。
失敗から学ばれ、決して夢をあきらめない、そして惜しみ無く人に伝えていける人に。
インパクトあり! 強い! お会いしたことはないのに、ずーっと印象に残ります。すごいです。

私もこの講座の内容を実践して、前田さんに☆☆☆こうなりました!と言えるように、頑張っていきます。

お礼と感想を。                                    (女性・開校準備中)


音楽教室や習い事の経営に特化した前田さんのサイトはとても参考になりました。
こういった情報はなかなか仕入れることができなかったので…。
もっと早く出会っていればもっと違った経営ができたかもしれないと、今さらながら思い、
それが残念でなりません。
しかし、行き詰まった私に新たに行動を起こすきっかけになってくれました。

ありがとうございました。  (ギター教室・男性)


私も一言感想を。

具体的で、ていねいなアドバイスなのでわかりやすく、何よりも勇気が 出ます。
シートを書いてみると自分の今までの 振り返りから、
強み"何だろう?というポイント。
それに絞り、また気づきがありますね。
焦点がぶらさない!これが大切。

私の場合は 絵描きではないですが子ども対象の絵画教室開講するんです。
アートセラピーの資格を取りました。来年6月予定です。

正直私にできるかな?とか絵画教室は段々下火みたいとか思いが錯綜!
日々不安もあり、です。

およそ半年後に開講予定ですが、開講後もドン底になって?
何かあったら尋ねる人がいる!というのは
心強いです。前に進めそうです。

前田さんの講座 楽しいです。どうぞ宜しくお願いします☆     
     

 
(女性・開校準備中)

こちらから⇒
人気教室になるための開校準備
自宅教室オーナー先生のための起業&経営力アップ養成ブログ講座



【THE・学!シリーズ】
自宅教室起業お手伝いセミナー始めます!!


こちらから⇒

【THE・学!シリーズ】自宅教室起業お手伝いセミナー体験講座


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【THE・学!とは】湧き出でてあげてもあげても枯れないもの その1


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自宅教室開業・運営改善
  ホーム・キャンパス アドバイザー 学び屋あんぷらぐど代表

前田昌則(まえだまさのり)



家業であるお好み焼き屋を引き継いで15年、学び屋を立ち上げて11年目と、
飲食店とサービス業といった異業種を切り盛りすることを通して学んだ実践的運営を体系化!

自宅教室オーナー兼講師・先生のための経営サポート・コンサルタント
自宅教室救急箱主催
カルチャー&ミュージックスタジオ学び屋あんぷらぐど代表オーナー


1966年埼玉県生まれ。東京経済大学経営学部卒。
在学中音楽サークルに所属。
卒業後も1人で弾き語りライブを月1回で行うなど音楽活動を展開。


亡き父の健康上の理由で家業(お好み焼き屋)に携わるまで、
1度も就職経験がなく、約11種のアルバイトや家業の承継、
自分で事業を立ち上げるなど、
一貫として「自営業者」「個人事業主」として生計を立てる。

家業を営みながら味わったいろいろな思い、
そこから抜け出したくて自分で学び屋を立ち上げるも経営に苦しむなど、
その経験を活かし、自宅教室オーナー兼先生のための
経営支援・サポート活動することを決意。

メールマガジンで有益な情報・ノウハウを提供するとともに、
ペースメーカー、アレンジャーとして自宅教室オーナー先生の開校・経営をサポート。

前田作成のテキストで理論を、実践では約90のワークシートを通して
クライアントの「あなたストーリー」「あなたワールド」という
「想いの原点・中心」を引き出し、そこから
「クライアント独自の教室・レッスンを確立」する手法に定評がある。

また、話すだけでクライアント自ら気づきが多々生じる、
親身にかつモチベーションがあがるスカイプ・コンサルが大好評!

「好きな仕事を気持ちよく!」「自らの存在で誇りを持ってこの社会に起つ!」
という個人事業主を1人でも多く輩出することを自らのミッションとして活動中!




 
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